不動産登記に関するキーワードに関する基礎知識や事例BASIC KNOWLEDGE AND EXAMPLE
-
抵当権 解除
クーリングオフ制度の利用方法と期限~消費者被害で司法書士に依頼できること~クーリング・オフとは、契約締結後一定の期間内であれば無条件で契約が解除できる制度のことをいいます。 利用方法としては、期間内にクーリング・オフの通 […]
-
登記 持分 書き方
会社・法人登記を司法書士に依頼するメリット会社・法人登記は自分でも行うことができます。しかし、法務局は基本的には平日しか登記申請を受け付けておらず、登記を申請するためには平日にある程度まとまった時間が必要です。また、登記 […]
-
抵当権抹消 手続き
抵当権抹消の手続きは自分でもできる?しかしながら抵当権設定登記は抵当権が消滅しても、自動的に抹消されるわけではなく、抵当権抹消登記手続をしなければ抹消されません。では、抵当権抹消登記手続は自分で行うことができるのでしょう […]
-
不動産 名義変更
土地の名義変更の流れと手続き売買や相続などで不動産の所有者が変わった場合には、所有権移転登記手続を行って不動産の名義を変更するべきです。土地の名義をしっかりと変更しておかなければ、所有権を第三者に対抗できなかったり、不動 […]
-
抵当権設定 登記
抵当権抹消の手続きは自分でもできる?しかしながら抵当権設定登記は抵当権が消滅しても、自動的に抹消されるわけではなく、抵当権抹消登記手続をしなければ抹消されません。では、抵当権抹消登記手続は自分で行うことができるのでしょう […]
-
建物 保存 登記
不動産登記の種類不動産登記には、主に表示登記、所有権保存登記、所有権移転登記、抵当権設定登記があります。 ■表示登記表示登記とは、建物の登記記録の表題部を新しく作成する登記です。主に建物を新築した時に行います。表示登記に […]
-
表題 登記 費用
商業登記にかかる費用■会社設立登記会社設立登記に係る登録免許税の額は資本金の額の0.7%です。ただし、資本金の額の0.7%が15万円に満たない場合は一律で15万円の登録免許税がかかります。 ■役員変更登記役員の就任や退任 […]
-
登記 印鑑証明書 とは
相続登記で必ずかかる費用相続登記でかかる費用としては、不動産調査費、戸籍等取得費、登録免許税が挙げられます。また、司法書士にご依頼される場合は司法書士報酬がかかります。 ■不動産調査費相続財産である不動産の調査のために、 […]
-
不動産 登記
会社・法人登記を司法書士に依頼するメリット会社・法人登記は自分でも行うことができます。しかし、法務局は基本的には平日しか登記申請を受け付けておらず、登記を申請するためには平日にある程度まとまった時間が必要です。また、登記 […]
-
登記簿謄本 とは
クーリングオフ制度の利用方法と期限~消費者被害で司法書士に依頼できること~クーリング・オフとは、契約締結後一定の期間内であれば無条件で契約が解除できる制度のことをいいます。 利用方法としては、期間内にクーリング・オフの通 […]
高橋克実司法書士事務所が提供する基礎知識BASIC KNOWLEDGE
-
貸したお金を返してく...
友人や知人などの個人間で金銭を貸し借りすると、「相手に貸したお金が返ってこない」といった金銭トラブルが起こることがあります。そのような場合、借主である相手に対して、金銭の支払いを求めることになりますが、どのような対処法が […]

-
会社を解散する際の登...
会社が解散する場合には、会社の解散の決議の効力が生じたときから2週間以内に、会社の本店所在地を管轄する法務局に解散の登記を申請しなければなりません。そして、清算手続きは清算人、代表清算人が行うことになりますから、通常は解 […]

-
強制執行とは?申立て...
債権を回収するために、最終的には裁判で勝訴判決を得ることが考えられますが、相手が必ずしも判決の通りにお金を支払ったり、不動産の明渡しなどを行ったりしてくれるとは限りません。そこで、強制執行といって、裁判所を通して強制的に […]

-
裁判手続きの流れ
①訴状の提出(原告)民事裁判は、「訴状」という書面を裁判所に提出することによって始まります。訴状には、次の事項を記載することになります。 ・当事者及び法定代理人・請求の趣旨(裁判所に対してどのような判決を求める […]

-
代表取締役等の住所非...
代表取締役等住所非表示措置とは、商業登記規則などの一部を改正する省令によって創設された制度で、2024年10月1日から施行されています。今回は、代表取締役等の住所非表示措置のメリットとデメリットを解説していきたいと思いま […]

-
担保不動産競売の流れ
担保不動産競売とは、抵当権などの担保権を設定した不動産を競売にかけることをいいます。この競売によって得られた売却代金が、債権者への弁済にあてられます。この一連の流れがよく耳にする強制執行です。 ■不動産強制競売 […]

よく検索されるキーワードSEARCH KEYWORD
司法書士紹介JUDICIAL SCRIVENER
ご挨拶
- 長野県司法書士会
- 認定司法書士高橋 克実
当ホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
信州あづみの生まれの司法書士が、安曇野から松本・大北地域に密着し、相続や売買等の所有権移転、新築建物の所有権保存、抵当権設定・抹消等の不動産登記手続きを中心として、司法書士業務全般を承ります。
丁寧にお話をお聞きし、最善のご提案ができるよう心がけております。
専門家への相談を最終手段と考えず、お気軽にご相談ください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
事務所概要OFFICE
| 事務所名 | 高橋克実司法書士事務所 |
|---|---|
| 所在地 | 〒399-8304 長野県安曇野市穂高柏原3634 |
| 電話番号 | 0263-87-6180 |
| FAX番号 | 0263-87-6188 |
| 受付時間 | 9:00~17:00(時間外でも事前ご予約で対応可能です) |
| 定休日 | 土・日・祝日(事前ご予約で対応可能です) |
